三国観光ホテル

〒913-0048 福井県坂井市三国町緑ケ丘4−4−8

三国観光ホテル
↑施設の外観


交通手段:JR北陸本線芦原温泉駅→バス東尋坊行き約45分三国下車ホテル出口→徒歩約10分
値段:10500~23700円

三国観光ホテル

三国観光ホテル画像1 三国観光ホテル画像2 三国観光ホテル画像3

港のホテル

〒913-0038 福井県坂井市三国町テクノポート2−1−33

港のホテル
↑施設の外観


交通手段:JR北陸本線芦原温泉駅→バス三国駅行約20分三国下車→タクシー約10分
値段:9450~25200円

港のホテル

港のホテル画像1 港のホテル画像2 港のホテル画像3

苗場スプリングスホテル

〒949-6212 新潟県南魚沼郡湯沢町三国184

苗場スプリングスホテル
↑施設の外観


交通手段:JR上越新幹線越後湯沢駅東口出口→バス苗場スキー場・浅貝行き約45分西武ヴィラ入口下車→徒歩約4分
値段:7350~11550円

苗場スプリングスホテル

苗場スプリングスホテル画像1 苗場スプリングスホテル画像2 苗場スプリングスホテル画像3

トーコーシティホテル新大阪

〒532-0002 大阪府大阪市淀川区東三国2−32−9

トーコーシティホテル新大阪
↑施設の外観


交通手段:JR東海道新幹線新大阪駅中央出口→地下鉄御堂筋線千里中央行き約1分東三国駅下車1号出口→徒歩約2分
値段:4725~11340円

トーコーシティホテル新大阪

トーコーシティホテル新大阪画像1 トーコーシティホテル新大阪画像2 トーコーシティホテル新大阪画像3

若ゑびす

〒913-0057 福井県坂井市三国町米ケ脇4−3−41

若ゑびす
↑施設の外観


交通手段:JR北陸線芦原温泉駅→バス東尋坊行き約45分米ヶ脇下車→徒歩約5分
値段:18900~42000円

若ゑびす

若ゑびす画像1 若ゑびす画像2 若ゑびす画像3

苗場プリンスホテル

〒949-6292 新潟県南魚沼郡湯沢町三国202

苗場プリンスホテル
↑施設の外観


交通手段:JR上越新幹線越後湯沢駅東口出口→バス苗場プリンスホテル行き約55分苗場プリンスホテル下車→徒歩約0分
値段:6933~28900円

苗場プリンスホテル

苗場プリンスホテル画像1 苗場プリンスホテル画像2 苗場プリンスホテル画像3

ホテルアンビエント苗場

〒949-6212 新潟県南魚沼郡湯沢町三国209−13

ホテルアンビエント苗場
↑施設の外観


交通手段:JR上越線越後湯沢駅→バス浅貝行き約50分西武ビラ下車→徒歩約1分
値段:6825~22050円

ホテルアンビエント苗場

ホテルアンビエント苗場画像1 ホテルアンビエント苗場画像2 ホテルアンビエント苗場画像3

苗場プレジデントホテル別館

〒949-6212 新潟県南魚沼郡湯沢町大字三国245−1

苗場プレジデントホテル別館
↑施設の外観


交通手段:JR上越新幹線越後湯沢駅〜バス越後湯沢駅乗車(浅貝)行き(約42分)浅貝駅下車〜徒歩(約3分)
値段:6300~11550円

苗場プレジデントホテル別館

苗場プレジデントホテル別館画像1 苗場プレジデントホテル別館画像2 苗場プレジデントホテル別館画像3

三国旅行記

オランダ、ベルギー、ルクセンブルグの旅 アムステルダムにて ≪フェルメールとゴッホ≫(by オリーブさん)

三国
ベルギーの中世の街ブルージュに行ってみたいと思ったのがこの旅の始まりでした。

それなら、キューケンホフのチューリップの花の咲く頃にとベネルクス三国周遊ツアーに
申し込みました。

行程表を見たらゴッホ美術館、フェルメールの絵を所蔵しているアムステルダム国立美術館、
マウリッツハイス美術館、ゴッホの≪夜のカフェテラス≫を所蔵しているクレラー・ミュラー美術館、
ブリューゲル等のフランドル画家の絵が展示されているブリュッセルの王立美術館等観たかった
名画のオンパレードです。

小さな可愛らしい町、そして美食の町として人気の高いデュルビュイにも行くのです。

花と、名画と美食もう期待は高まるばかりです!!!

     

【旅行時期】2007/04/11~2007/04/23
【エリア】アムステルダム
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】オリーブ

中国・湖北省 三国史跡めぐり 6(帰国)(by ゴリさん)

三国
マニアな旅、最終日。
当陽も荊州も最高によかった。この日に帰国してしまうのがとても残念だが仕方ない。想い出を胸に次のプランを立てながら、それでも武漢の三国遺跡によって帰国。上海から関空まで夜の便ができたので、朝に荊州にいても帰国できる。便利になったものだ。

三国志データベース(河南省)
  • http://www.oct.zaq.ne.jp/afdlr005/page133.html


  • 三国志データベース(湖北省)
  • http://www.oct.zaq.ne.jp/afdlr005/page137.html


  • 【旅行時期】2007/04/29~2007/05/04
    【エリア】湖北省
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】ゴリ

    中国・湖北省 三国史跡めぐり 4(by ゴリさん)

    三国
    マニアな旅、4日目。
    この旅のハイライトとも言うべき当陽へ。ここには三国遺跡がわんさかある。大興奮の1日となった。


    三国志データベース(河南省)
  • http://www.oct.zaq.ne.jp/afdlr005/page133.html


  • 三国志データベース(湖北省)
  • http://www.oct.zaq.ne.jp/afdlr005/page137.html





  • 【旅行時期】2007/04/29~2007/05/04
    【エリア】湖北省
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】ゴリ

    韓国紀行10(3):4月29日:釜山から慶州へ、古墳公園(by 旅人のくまさんさん)

    三国
    <2002年4月29日(月)>

     昨日のテレビ放送では、ソウル付近で大雨が降り、崖崩れなどの被害が出たことを繰り返し放送していました。
     この悪天候のために、国内線が混乱し、旅行計画も大幅に変更する事にしました。変更を余儀なくされたと言うより、気まま旅なので、最も都合がいいように、柔軟に対応することができました。不思議な事に、韓国全土で天候が優れない日が多かったのに、用意した傘を使う必要もありませんでした。出来上がった写真を見ても、快晴の雪嶽山など、新緑の韓国を存分に満喫できました。

    <大韓航空事務所で>
     大韓空港事務所へは9時の開店に合わせて、一番乗りしました。最初は、チンド(珍島)への経由地であるモッポ(木浦)までの航空券の入手です。実は、当日変更ありの旅行で、最初に諦めた目的地が、このチンドです。29日までお祭りをやっていて、その時期を逃しては折角の苦労も半ば失われてしまいます。
     しかし、結局、チンド行きは、今回は諦めざるを得ませんでした。釜山・木浦間の国内航空路線が廃止になっていたからです。往復を電車では、今回の旅行の大半が費やされてしまう事になり、勿体無いことになります。この国内線路は、今回、キンポ空港の観光案内所で入手した案内地図にもちゃんと記載されていました。廃止されたのは、つい最近の事のようでした。こういった経験は良くある事で、駄目なら、他の方法を考える事に時間を費やした方が得策です。
     大韓航空事務所で対応してくれたのは、昨年の時もメインに対応してくれた女性でした。若いものの、中々の実力者らしく、事務所の女性同士、目配せして日本人相手に相談に乗ってくれました。ややこしいことを頼むので、こちらも日本語が堪能な方の方が有難いことです。
     色々ややこしい事を頼んだので、それを整理してみます。

    ?帰りの5月4日のインチョン、名古屋間のリコンファームと往復の航空チケットの購入。ただし、一人がウォンの現金で、もう一人はカードで。また、オープンチケットの半券は名古屋発釜山間。
    ?4月30日のキメ、ヤンヤン間の国内線の予約。ただし、予約だけでチケットは購入しない。
    ?5月1日のヤンヤン、キンポ間の国内線の予約。ただし、予約だけでこれもチケットは購入しない。

     このほかにも、
    ?インチョンからの帰りの便は、なるべく前の席をとって欲しい。
    ?ヤンヤン空港は、ソクチョ空港と比べて、悪天候によるキャンセルの発生頻度は?
    ?韓国内の宿は引き払ったので、連絡先はケータイ電話へ。
    ?慶州からキメ空港へのリムジンバスの運行状況。殊にホテル以外に停車する場所。

     等と注文しましたが、全て正確に処理してくれました。一番時間をかけてくれたのは、慶州からのリムジンバスの運行でした。何箇所かに電話をかけて確認して戴きました。
     日本への帰りの便は、エコノミークラスの料金で、席だけはビジネスクラスをとってありました。大韓航空のスカイパスに記載された利用回数が、Muさんの場合40回以上、私でも20回だったので、優遇してもらったようです。決して、毎年大韓航空事務所に難しい話を持ってくる、ブラックリストに載っている日本人の二人連れと判断されたのではないと思っています。丁寧にお礼を言って事務所を後にしました。
     国内線の航空チケットを買わない理由は、払い戻し手続きが面倒な事を経験済みだからです。他の便への切り替えで、清算するのは問題ありませんが、払い戻しは、実質出来ないと考えた方が当たっています。
     今回も、キメ、ヤンヤン間の予約を取りましたが、結局、翌30日は天候不順のため、キメ空港発は全便欠航となりました。それで、チケットを買わなかったのは大正解となりました。

    <移転した市外バスターミナル>
     最初の目的地は、市外バスターミナルです。モッポ経由、チンドへの旅行を諦めましたので、結構時間に余裕が生まれました。それで、今日は慶州へのバス移動です。文武王海中陵などが主な目的地です。
     最初に向かった市外バスターミナルは無くなって、その跡地はロッテデパートになっていました。仕方ないので、もう1つの市外バスターミナルまでタクシーで向かいました。地下鉄の北東の終点、老圃洞(ヨルンドン)駅です。釜山の名刹、凡魚寺(ポモサ)駅の1つ先になります。
     市外バスターミナルの移転はよくある事です。バス運行システムの再編成がされているのではないかと推測したくなります。
     慶州へは電車でも行く事ができますが、バスの場合と比べ、どちらも1時間余りであり、大差が無かったと記憶しています。

    <文武王海中陵を目指して>
     慶州の方の市外バスターミナルは以前と変わっていませんでした。先ずはこのターミナルのコインロッカーに荷物を預けてから、行動する事としました。行動する前に腹拵えです。駅から少し離れた店で、昼間からやや重たいプルコギを注文しました。安い焼肉です。量がたっぷりありました。この店に決めたのは、駅近くは、観光タクシーの客引きが鬱陶しかったためです。ビールも頼んで、満腹しました。と言うより、少し食べ過ぎました。飲み物代を含めて一人千百円でした。
     バスで1時間ほどなので、タクシーは使わず、文武王海中陵へ向かいました。トンヘ(東海)、日本でいえば日本海に面した海中の陵です。旅行解説記事によりますと、『私が死んだら東海の海中に埋めてくれ、死後は竜と化して、東海から侵犯してくる倭寇から国を護るから』と死の床で語ったとあります。世界でもまれな海中陵です。日本のテレビでも、この珍しい陵を紹介していました。文武王は、歴史書によれば、三国統一に一生を捧げた新羅の王様です。
     竜に化身すると言えば、中国の影響を受けているのかも知れません。中国では、竜は皇帝の紋章に使用されていました。指5本が皇帝の竜で、4本がそれに次ぐ寺院の紋章、3本もあることを、中国、台湾旅行の際に耳にしました。実際に文様の違いを、陶器等で実見しました。 
     ところで、文武王海中陵は、バスの中から垣間見ただけです。ヨンナムまでバスの切符を買いましたが、そこは文武王海中陵を少し過ぎた街でした。付近に何も無いところなので、海岸線を散歩して、そこが始発の折り返しのバスに乗って慶州へ戻りました。

    <原子力発電所>
     海岸線には、まだ地図にも載っていない原子力発電所がありました。海岸線に発電所が建設されたので、海岸線を走る街道が山側に一部ルート変更になったようです。
     発電所の構内は全て鉄条網で囲われ、要所には見張り所が設えられていました。勿論、軍がそこを固めているようでした。日本の感覚で判断すれば、確かに違和感があります。しかし、海岸線全体が不法入国を防ぐ警戒がされている韓国の現状では、当然の事かも知れません。
     万が一、原子力発電所がターゲットにされたテロが発生した場合、対応に苦慮する場面も容易に想像できます。むしろ、武力浸入には無警戒に近い日本の原子力発電所のほうが、世界の非常識になってきているのかも知れません。日本でもNGOグループなどが原子力発電所への浸入行動を試みはじめていることが、改めて思い起こされました。容易に浸入された原子力発電所が、新聞で大きく報道されていました。
     堅く固めた原子力発電所の構内とは打って変わって、近くの公園は綺麗に整備されていました。これもバスの中から垣間見ただけです。もし、これが原子力発電所に関係しているのなら、韓国でも電源立地に関しては、地元への配慮がされているようです。付近に余り民家を見かけない原子力発電所近くなので、無関係と言う事は無いように思われました。

    <慶州の古墳に登る>
     今回、初めて古墳の1つに登りました。開放された古墳公園の中の前円後円墳です。あたりに大きな建物がないので、遠くまで見渡せました。登ってみて初めて、古墳が単独ではなく、連続して築かれていることが実感できました。遠くは山の裾まで古墳群は伸びていました。王族だけでなく、その側近なども祭られているのでしょう。大小さまざまな土盛が遠望できました。
     ところで、日本のご陵との一番違いを感じるのは、韓国の古墳は全て草だけで、木々が覆い茂っているのを見かけない事です。日本のご陵は原形を探すのが困難なほど木々が生い茂っています。ご陵以外の古墳発掘でも、先ずは木々の伐採から始められているようです。

    <慶州の宿>
     慶州では以前にMuさんが泊った事があると言う、市外バスターミナルに隣接した旅館にしました。最初に泊った時は、まだ一部工事中だったという、新しい旅館です。モーテルの表示がありますので、旅館より少し高目の値段です。慶州が有名な観光地であるためかも知れません。ただし、高いといっても1泊3万ウォン、3千円でした。
     ところで、モーテルは宿のクラスや形式を示すものです。一番安い旅人宿(ヨインスク)から、ミンパク(民宿)、ヨガン(旅館)、チャン(荘)、モーテル、ホテルなどの順になります。新しいだけに設備もよく、タオルなども揃っていました。
     天気もまずまずでしたので、この宿で最初の洗濯をしました。有料のコイン式ドライヤーで少し乾かした後、肌寒さを感じましたが、よく乾くよう窓を開け放ちました。更に、夏用の扇風機をコンセントに差し込んで、暫く回しておきました。
     その甲斐があって、翌朝にはほとんど乾いていました。仕上げは、朝目覚めた後に扇風機を回し、床のオンドルも利用しました。オンドルの微かな暖かさが心地よさを覚える外気温でした。洗濯用に日本から持参したクリップ付きの紐が、早速役に立ちました。今回の旅行では、もう1回洗濯すれば済みそうです。余分な荷物を持たないようにしていますので、毎回のことです。


      慶州へ向かうバスの中で
     葉桜や寺院に続く道遙

     麦の穂のまだ青々と韓の畑

      文武王海中陵へ向かうバスの中で
     唐土の丈一尺の山の春

     山越ゆる風に若葉の白さ哉

     山藤を愛でて桐花の峠道

     九十九道青葉若葉の峠越え

     耕運機田に残されて山侘し

     漣の立ちて田植の空重し

     松若葉司馬遼偲ぶチマチョゴリ

      慶州で
     畏みて登るご陵や草若葉

     古を若葉も知らず韓の古都

    【旅行時期】2002/04/28~2002/05/04
    【エリア】慶州
    【テーマ】
    【投稿者】旅人のくまさん

    Estonia in 2007 vol.1 〜初バルト三国Tallinn〜(by babyananさん)

    三国
    今回最後の国、エストニアはタリンへ向かいます。初のバルト三国inです。

    例えばヘルシンキから高速艇を使って日帰りでも訪れることができるのですが、贅沢に?2泊することにしました。ま、サンクトからinという日程の都合もありましたが、長距離バスで向かいます。

    滞在期間は正味1日とわずかなので、市内観光(旧市街)に的を絞って〜なんといっても、景色を期待して☆
    数多くある塔・城・城壁を見下ろすような、下町の街並みを直に目にしたく、実は影のハイライトでもあるほどです。

    ここでも現地の方の親切な行為に触れることができ、実は旧市街散策は、簡単に数時間で終了したのですが(汗)
    結果、2日間にわたり散策しましたが、夕方と昼間と異なる時間帯で景色を見ることができたのは貴重でした☆


    写真は、タリン歴史地区〜展望台から(北側)

    【旅行時期】2007/06/12~2007/06/12
    【エリア】タリン
    【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
    【投稿者】babyanan

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    休暇村 越前三国

    〒913-0065 福井県坂井郡三国町崎15-45

    休暇村 越前三国
    ↑越前加賀国定公園内にある日本海を望む眺望と温泉が自慢の宿

    日本海に臨む丘陵に建ち、豪快な自然をゆったりと堪能できる場所

    奇勝・東尋坊に程近い海岸沿いに位置し、冬期の越前ガニを始め、北陸の新鮮な海の幸が自慢。また、ゆったりとくつろげる庭園露天風呂や広々とした芝生広場等大自然に抱かれた極上の癒し空間を満喫できる。

    休暇村 越前三国

    休暇村 越前三国画像1 休暇村 越前三国画像2 休暇村 越前三国画像3