(編集途中)★エジプト記(1) -ドイツからエジプト到着、オールド・カイロへ(by SUR SHANGHAIさん)
編集途中です。
毎年恒例になっているドイツ訪問。
親戚AさんBさんのお見舞い訪問に今回プラスしてみたのはエジプト。
これまで「え~! (◎o◎)! エジプトにはまだ行ってないの?」と言われ続けていたSUR SHANGHAIとその旦那にもやっとエジプト訪問の縁が出来たようなので、足を踏み入れてみようと思います。
ドイツでの用事がまだある旦那を残して、一足先にカイロへ向ったSUR SHANGHAI。
最初に訪れたカイロの街での数日は一人旅。
今回は脚の調子はバッチリなので、あまり歩きたがらない旦那が一緒だとなかなか行けそうがない場所をさまよい歩いてみます。
この日は、カイロ発祥の地と言われるオールド・カイロへ。
表紙の画像は、オールド・カイロにある聖ジョージ修道院内の教会。礼拝に訪れた女性の横顔が美しい。
【 2008年 トルコ旅行 】 ~カッパドキア気球難着陸!~(by sceptre_yさん)
午前中の自由時間にバルーンツアーに参加
気球って着地が怖い・・・
[YouTube]
カッパドキア 気球難着陸
http://www.youtube.com/watch?v=osjYAQEzTTE
編集中! 後でコメント追加します。まずは画像だけ f(^-^;)
【 洞窟ホテルに泊まる夢のトルコ9日間 】
□1日目 成田~ソウル~トルコ (イスタンブール泊)
□2日目 トロイ古代遺跡観光 (アイワルク泊)
□3日目 エフェス観光 (パムッカレ泊)
□4日目 パムッカレ観光・コンヤ観光 (コンヤ泊)
□5日目 カッパドキア観光 (カッパドキア泊)
■6日目 気球・カッパドキア観光 (車中泊)
□7日目 イスタンブール旧市街観光 (イスタンブール泊)
□8日目 自由行動・イスタンブール新市街観光 (機内泊)
□9日目 ~ソウル~成田着
フェリーで還暦旅行(^_-)-☆ (西伊豆~中伊豆) (by katsu nagoyaさん)
船旅の響きには何となくセレブの響きがあり、かねてから憧れていたのと、とにかくノンビリした旅がしたかった。
友人が6月に晴れて還暦を迎えたので、老い認めさせるべく「還暦温泉旅行」を企画した。船旅+温泉ホテル・・・行く前から小学生のように興奮した(^_^)v
西伊豆~中伊豆を車でのドライブ観光を楽しんだ。
7月10日 伊豆市 → 西伊豆町 → 松崎町
7月11日 松崎町 → 下田市 → 河津町 → 沼津市
画像:奥石廊
香川県 古い民家を移築復原した野外博物館、四国村の景観(by bossさん)
➛名所・史跡を投稿画像で紹介。
➛2010年7月、家内の故郷である高松を訪れた際に、時間の合間を見て、屋島の四国村を訪ねました。
四国民家博物館は、源平の古戦場として知られる屋島山麓の地に、四国各地から古い民家を移築復原した野外博物館で、昭和51年に開設しました。
➛野外博物館 四国村
http://bit.ly/bhYFk7➛地図(周辺詳細)
http://bit.ly/bPqJZ0➛名所・史跡を訪ねて(フォト、マップ、スライド)
http://bit.ly/czGMoU
2010年1月、豊後大野市清川町、ふるさとを撮る。NO,4(by 堀昭夫さん)
1月23日、廃屋を撮り終えてサ~テ石橋迄急がないと、日が暮れてしまう。
・・・と思ったのだが、隣の家がこれ又廃屋だったので、やっぱり撮影を続ける事にした。
道草が響いて、案の定石橋に着いたのは18時近くだった。
一脚を使いISO感度を3,200迄上げて、何とか数枚の写真を撮る。
かなり道が暗くなってきたので、家路を急ごうとしていたら、石橋のすぐそばに喫茶店があった。
すでに閉店時間を過ぎているようだったが、中に入れてもらう。
中に入って初めて気づいたのだが、この店は「豊後有機農園」だった。
津高昭基さん親子が続けている、自家製天然酵母パンの店だ。
津高さん親子はこの町近郊では珍しく、有機農業でも実績を積んできた方で、その道では全国的に知られているようだ。
ホームレスの人々の支援を続ける、料理研究家・枝元なほみさんの評価も高いらしい。
最近は、残念ながらにわか百姓・似非百姓・百姓もどきの類いが目立つ。
(皆がそうだとは思わないが)この連中は補助金・交付金目当てで野菜・穀物を作っているふりをしているだけで、一応種を蒔き野菜が育つのだが、その後は放りっぱなしで腐らせるだけ、収穫する意思は全く無い。
私が百姓をやれる訳ではないが、ちゃんと収穫しないような情けない連中を百姓と呼べるのだろうか。
百姓とは、百の姓を持つと書く。
多種多様な生業を持つ者を意味し、それだけ知恵と経験を必要とすると思うのだが、何十年やってもこの程度ではねえ。
中には道の駅の今にもつぶれそうな安っぽい飲み屋で、グダグダ、人の悪口を魚にして飲んでいるような下衆(ゲス)野郎も居て、こんな奴は陰口・でたらめ話が得意で、一人で面と向かっては何も言えないこすっからい奴だ。
津高さん親子は、私が心からお百姓さんと呼べる数少ない農民だと思う。
津高さんの奥さん(この言い方に抵抗のある方も居ると思うが、とりあえず使う)は、私の小・中学校時代の2年先輩で勉強もよく出来、普通高校に進んだと思う。
勉強が出来るからいい百姓だとは言わないが、中には向上心を失わない質の高い農民も居るのだ。
ちなみに息子さんも安全な食を求め、有機農業を継いでいるらしい。
興味をお持ちの方は、「豊後有機農園」で検索してほしい。
その評判の良さが解ってもらえると思う。
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その方がいい画質で観る事が出来ます。